Drupalで
つながる・ひろがる・つくる未来
初めてDrupalに触れる方から、長年コミュニティを支えてきたベテランまで、
立場や経験を越え、Drupalに携わるあらゆる人々が集える場「DrupalCamp Tokyo 2026」で、
Drupalの「いま」と「これから」を一緒に見つけてみませんか。
TOPICS
- セッション登壇者募集を開始しました。
- スポンサー募集を開始しました。
- ボランティア募集を開始しました。
- DrupalCamp Tokyo 2026 公式サイトを公開しました!
OVERVIEW
イベント概要
奈良から東京へ:Drupal、次なるフェーズへ
Event Theme
DrupalCamp Tokyo 2026 は、オープンソースCMSでデジタル公共財である「Drupal」を中心に、利用している企業、教育・研究機関、公共セクターのユーザ、支えている開発者、デザイナー、ディレクターなど、多様な立場の人々が集い、学び、語り合い、つながるコミュニティイベントです。本イベントは、日本におけるDrupalコミュニティの持続的な発展と、オープンソースを通じた社会的価値の創出を目的としています。
- イベント名
- DrupalCamp Tokyo 2026
- 開催日時
- 2026年6月27日(土)
- 受付 9:30 〜
- 開催 10:00 〜 17:00(12:00 〜 13:00 ランチ時間)
- 懇親会 18:00 〜 19:30
- 開催場所
- 参加費用
カンファレンス参加:2,000円
カンファレンスおよび懇親会参加:5,000円
学生カンファレンス無料(申込は必要)
学生カンファレンスおよび懇親会参加:3,000円
登壇者の場合、1st Authorは無料
- 参加人数
- 100名
- 主催
DrupalCamp Tokyo 2026 実行委員会( 行動規範 )
DrupalCamp Tokyo 2026 でできること




技術セッションだけでなく、コミュニティ、ビジネス、教育、公共性といったテーマも大切に扱います
Drupal とは
Drupal は、オープンソースの CMS(コンテンツ管理システム)であり、デジタルマーケティングにも対応した高い拡張性を持つプラットフォームです。多機能・多言語対応を標準で備え、他システムとの柔軟な連携を得意としています。
Drupal Association によって運営されており、世界中のコミュニティとともに継続的な進化を続けており、その信頼性から、Tesla、GE、NASA など、グローバル企業や政府機関でも数多く採用されています。
また、Drupal は、単なる Web サイト構築ツールにとどまりません。バックエンドのデジタル基盤として、デジタルサイネージやスマートウォッチへの表示、IoT や AI(人工知能)といった先端技術との連携にも活用されています。